【クイック】配当は10年で4.6倍!配当利回りから買い時を統計分析

広告|サイト内にPRを含みます。

【クイック】配当は10年で4.6倍!配当利回りから買い時を統計分析

この記事の結論

  • クイックは「優良企業
  • 買い時は配当利回り3.7%以上
    (株価937円以下)が目安
  • 景気敏感株のため、集中投資は避けて分散保有がおすすめ
  • 「配当金も株価も成長する優良企業」を見つけたい
  • クイックってどんな企業?
  • 買ってもいいの?買い時は?

配当利回りと知名度で、なんとなく投資先を決めてませんか?
その判断が将来の配当額を大きく左右します。

📉話題性で飛びつき、高値掴み。
💦含み損に耐えきれず損切り。
⬇️そして減配…。

私も同じ失敗を繰り返しました。雰囲気で投資をし、企業のリスクを見落としたのが原因です。

今では「企業分析・買い時分析・競合比較」を徹底し、保有47銘柄中46銘柄が含み益(+870万円)を達成しています(2026年2月時点)。

この記事では、再現性ある配当株投資の判断軸を示します。


最後まで読むことで、次のことがわかります。

  • 配当金も株価も成長する優良企業の見極め方
  • クイックの投資判断と買い時
  • 競合と比較したクイックの特徴

クイックは、売上高・EPSが連続で過去最高を更新中の成長企業です。10年で4.6倍に増配
配当性向50%の明確な方針で、業績成長がそのまま増配に直結します。

▼クイックの企業分析

項目評価内容
業種景気敏感サービス業
(人材派遣)
売上高きれいな右肩上がり過去最高売上高を更新中

EPS
右肩上がり売上高に合わせて成長
ROE20.92%安定して13%以上を維持
PBR2.79倍1.7〜3.3倍を推移
自己資本比率71.0%長期で60%以上
盤石な財務健全性
配当金減配実績あり21年に0.33円の減配
翌年には増配
配当性向50.1%方針により50%を維持
配当方針配当性向50%
24年に40→50%

▼クイックの買い時分析

▼クイックの競合比較

項目クイックリクルートHC&R
概要4318
プライム
6098
プライム
4763
プライム
売上高きれいな右肩上がりきれいな右肩上がりきれいな右肩上がり
EPS右肩上がり右肩上がり右肩上がり
ROE20.92%22.58%14.33%
PBR2.79倍6.31倍1.71倍
自己資本比率71.0%58.3%58.6%
配当金減配実績あり減配実績あり非減配15期
配当性向50.1%8.8%38.9%
配当方針配当性向50%安定的な配当を
継続的に行う
配当性向30%

🎙【忙しい方向け】AIによる記事要約ラジオ🎧

[再生時間:5分59秒]
通勤中や家事育児の合間にどうぞ。

クイックの企業分析

企業分析からクイックが「配当金も株価も成長する優良企業」か見極めます

企業分析で行う足切り条件分析の項目など、詳細はこちらで解説しています。

配当株投資における人材派遣の特徴

人材派遣業は、企業と求職者をつなぐ「仲介人」のような事業です。

大規模な設備投資が不要で、利益率が高い傾向があります。その結果、自己資本比率やROEが高水準になりがちです。

一方で景気敏感株」の代表格です。

不況時には採用予算が真っ先に削られるため、業績悪化に伴う減配リスクには常に注意が必要です。

配当株投資として、人材派遣業では特に下記のような企業を選ぶことが大事です。

  • 自己資本比率の高い財務健全な企業
  • 減配がない。あっても少額で単年の企業
  • 人材派遣業に集中投資せず、分散する

人材派遣企業の足切り条件

マネックス証券の銘柄スカウターを使用し、サービス業人材派遣の中から「優良企業の候補」を厳選します。

私が設けている足切り条件に対して、クイックは5項目中4項目で合格であることがわかりました。

▼足切り条件でのクイックの評価

項目合格基準クイック
収益性ROE
8%以上
20.92%
財務健全性自己資本比率
20%以上
71.0%
配当金の持続性配当性向
50%以下
50.1%
最低限のリターン配当利回り
2%以上
3.67%
成長性売上高成長率
0%以上
11.2%

(2026年3月)

唯一オーバーしている配当性向(50.1%)は、会社方針の「配当性向50%」に従った結果です。株主還元姿勢の表れであるため、実質的には合格と判断しています。

クイックの特徴

クイックは1980年にリクルート社の関西代理店第1号として創業しました。「リクルーティング事業」と「人材サービス事業」を両輪に成長を続ける企業です。

配当株投資の観点から見た3つの強みを紹介します。

📈慢性的な人手不足という追い風

少子高齢化により日本の労働人口は減少を続け、企業の採用需要は底堅く推移しています。
景気に左右されやすい面はあるものの、長期的な市場拡大は構造的に約束されているといえます。

🏥専門職領域における圧倒的シェア

看護師向け転職サービス「看護roo!」は、業界トップクラスの認知度とブランド力を誇ります。
医療・福祉領域は景気後退期でも需要が落ちにくいため、業績の下支えとして機能しています。

💰業績連動する株主還元

「配当性向50%」を方針として掲げており、稼いだ利益の半分を株主に還元します。
累進配当ではないものの、業績が伸びれば自動的に増配される仕組みが、長期投資家にとって大きな魅力です。

売上高◎:右肩上がりで成長

🔍売上高のポイント(タップでひらく)

売上高は、企業の成長性を示す指標であり、事業投資および配当金の源泉です。株価および配当金の成長性を判断する上で、安定した売上の成長が重要

  • :長期で連続した綺麗な右肩上がり
  • :長期で右肩上がり
  • ×:成長していないor減少傾向
  • 売上高 325億円(2025年3月期)
  • 過去最高売上高を更新中
  • 人手不足を背景に長期的に右肩上がり

景気敏感株であり、2021年3月はコロナショックの影響で減少。しかし、翌年には業績が戻り、最高売上高を更新。

EPS◎:売上高に連動して成長

🔍EPSのポイント(タップでひらく)

EPS=純利益÷発行済み株式数
1株あたりの利益を示す指標。
企業の使命は、EPSを成長させることです。事業投資などで純利益が下がると、一時的にEPSも下がります。EPSの成長は増配期待につながるため、長期での増加傾向が重要

  • :一時的な上下があっても増加傾向
  • :横ばいで推移
  • ×:減少傾向
  • EPS 63.8円(2025年3月)
  • 過去最高のEPSを更新
  • 売上高の成長に合わせて、EPSも成長

コロナショックの影響を受けた2021年以外、毎年EPSの最高を更新中。

ROE◎:安定して高収益を継続

🔍ROEのポイント(タップでひらく)

ROE=純利益÷自己資本×100
自己資本をいかに効率的に使って利益を出しているかを示す指標。
ROEが高いほど「収益性」の高い企業と言え、日本企業の平均ROEは8〜9%(大和総研)となります。一方、自己資本が少ない(=借金過多)ため、ROEが競合よりも高い場合に注意

  • :12%以上
  • :10%以上
  • :8%以上
  • ×:8%未満
  • ROE 20.92%(2025年3月)
  • 日本企業の平均を大きく上回る収益性
  • 業界特有の身軽なビジネスモデルが寄与

⚠️ROEが高い場合、借金過多に陥っていないか確認が必要です。

クイックの場合は、自己資本比率が70%を超えており、盤石な財務の中で高収益を叩き出しています。

PBR△:成長期待が織り込まれている

🔍PBRのポイント(タップでひらく)

PBR=株価÷1株あたりの純資産
企業の保有する純資産に対して、株価の割安さを示す指標。
PBR1倍以下は、企業の純資産に対して企業価値が低い状態(例:1万円の入った財布が、1万円以下で売られている状態)。PBRが高い場合でも、企業評価として問題はない
東証はPBR1倍以下の企業に改善策を要請している(日本経済新聞)。そのため、1倍以下の企業は、企業価値を上げるために増配や自社株買いが期待できます

  • :1倍以下
  • :1〜1.3倍
  • :1.3倍より上
  • PBR 2.79倍(2026年2月)
  • 5年間は1.7〜3.3倍の間を推移

自己資本比率◎:70%超の盤石な財務

🔍自己資本比率のポイント(タップでひらく)

自己資本比率=純資産÷総資産×100
企業の「財務健全性」を示す指標。
自己資本比率が高いほど借金が少なく倒産リスクが低いため、不況時でも配当を維持しやすい安定性があります。大規模な事業投資により一時的に借金が多くなることがあるため、傾向も合わせて確認することが重要

  • :60%以上
  • :30%以上
  • :20%以上
  • ×:20%未満
  • 自己資本比率 71.0%(2025年3月)
  • 2016年以降、常に60%以上で推移
  • 右肩上がりで自己資本比率が増加

借金に頼らない盤石な財務基盤を長期に渡って継続しています。

配当金×:21年に減配あり、増配率16%

🔍配当金のポイント(タップでひらく)

配当金は、配当株投資における最終目標。
長期で安定的に成長している企業を厳選。原則、過去に減配や無配転落をしていない企業を選びます。ただし、世界的な経済ショック(コロナショックなど)により、短年のみ減配している企業は、よく分析して判断します。

  • :安定的、連続的な増配傾向
  • :断続的に長期で増配傾向
  • ×:減配or無配実績がある
  • 1株配当金 32.0円(2025年3月)
  • 右肩上がりで増配、10年で4.6倍に成長
  • 2021年に減配実績あり
🔍10年平均増配率(CAGR)
増配率を計算した結果、CAGRは16%でした。

▼CAGRの計算式
16.24%=(32円÷7円)(1÷10年)−1

増配率の計算とポートフォリオの運用について、こちらで解説。

コロナでEPSが減少した2021年に0.33円(株式分割前1円)の減配を行なっています。翌年にはEPSを戻して、増配傾向になっています。

ゆず
ゆず

単年かつ少額の減配なので、保留しています。業績が落ちた際に再び減配しないか、注視しています。

配当性向×:方針通り50%をキープ

🔍配当性向のポイント(タップでひらく)

配当性向=配当金の支払い総額÷純利益×100
配当金の継続可能性を示す指標。
減配することなく継続が可能か、増配する余力が残っているかを判断します。配当性向100%で利益の全てを配当金に当てている状態、100%以上で借金or貯金から支払っている状態です。

  • :30%以下
  • :50%未満
  • ×:50%以上
  • 配当性向 50.1%(2025年3月)
  • 2023年までは40%、以降は50%で推移
  • 2021年は56%まで上昇

配当方針が変わり、配当性向40%だった目標が50%に引き上がりました。2021年はEPSの減少を受けて配当性向が上昇、減配を行なっています。

配当方針○:配当性向50%を目標

🔍配当方針のポイント(タップでひらく)

企業と株主の約束であり、企業の還元姿勢を確認します。IR資料をチェックし、意味のある配当方針を掲げていることが重要です。配当金の維持や成長に関連した方針を評価し、「安定的な配当を継続する」といったお気持ち表明の方針は評価しません。

  • :累進配当制度やDOE制度など
  • :配当性向を目標にしている
  • ×:明確な配当方針がない
  • 配当性向の目処は当期純利益の50%
  • 24年3月期に配当性向の目処を従来の40%から50%へ引き上げ

2024年から目標が引き上がっているため、株主還元姿勢が強くなっているのを感じます

【結論】クイックは配当金も株価も成長する優良企業

企業分析を確認(タップでひらく)
項目評価内容
業種景気敏感サービス業
(人材派遣)
売上高きれいな右肩上がり過去最高売上高を更新中

EPS
右肩上がり売上高に合わせて成長
ROE20.92%安定して13%以上を維持
PBR2.79倍1.7〜3.3倍を推移
自己資本比率71.0%長期で60%以上
盤石な財務健全性
配当金減配実績あり21年に0.33円の減配
翌年には増配
配当性向50.1%方針により50%を維持
配当方針配当性向50%
24年に40→50%

クイックは「優良企業」です。
売上高・EPSは過去最高を更新中。自己資本比率71%の盤石な財務基盤で、10年間で4.6倍に増配した高い成長性があります。

配当性向50%の明確な方針により、業績成長がそのまま増配に直結する、配当株投資家にとって魅力的な銘柄です。

一方、景気敏感な人材派遣業である点には注意が必要です。2021年のコロナショックでは実際に減配しており、不況時の業績悪化リスクは常に意識しておく必要があります。

ゆず
ゆず

人材派遣業への集中投資は避け、分散が重要です。

優良企業を見つける企業分析は、【銘柄スカウター】で効率的になります。銘柄スカウターの使い方は、下記の記事で解説しています。
【オススメ】使うだけで100万得する!マネックス証券の銘柄スカウター使い方10選

クイックの買い時分析

高値掴みを避けるため、過去の配当利回りからクイックの買い時を見極めます。

買い時の分析
10年間の配当利回りをPythonで分析し、「買い時で購入できる日は過去に何日あったか?」を統計的に評価します。
暴落時の分析
暴落時における株価の最安値から、市場がパニックに陥っているときの「最大配当利回り」を確認します。
銘柄スカウターを使った買い時分析と暴落時の分析について、詳細をこちらで解説しています。

配当利回り3.7%が買い時

10年間で営業日は2,464日ありました。配当利回りの中央値は3.1%です。
ヒストグラムと配当利回りの山谷から、投資家が意識している配当利回りを「4.4%、3.7%、2.4%」に設定しました。「設定した配当利回りで購入できた日は、過去に何日あったか?」を確認して買い時を判断します。

配当利回り 4.4% ×
購入できた日数:227日
10年間(2,464日)で、9%の営業日数
→9%しかないタイミングを待つのは機会損失
配当利回り 3.7% 
購入できた日数:689日
10年間(2,464日)で、28%の営業日数
買い時と判断
配当利回り 2.4% ×
購入できた日数:1,897日
10年間(2,464日)で、77%の営業日数
→中央値を上回る77%は高値掴み

最大で配当利回り5.8%まで暴落

暴落時につけた株価の最安値から、最大利回りを計算します。暴落の基準として、サーキットブレーカーが発動したときの最大利回りを確認します。

新型コロナウイルスによるショック
最大利回り:5.1%(2020年3月)
日銀の金融政策変更によるショック
最大利回り:5.3%(2024年8月)
米国のトランプ関税によるショック
最大利回り:5.8%(2025年4月)

買い時の株価は937円

分析した配当利回りから、クイックにおける購入タイミングの株価を計算します。2025年度の予定配当金1株あたり34.67円を使用します。

買い時 3.7%
配当34.67円、利回り3.7% → 株価937円
暴落時の最大利回り 5.8%
配当34.67円、利回り5.8% → 株価598円

暴落時には最大598円まで下がる覚悟を持ち、買い時の株価937円まで下落したときに購入します。

クイックの競合比較

競合のリクルートホールディングスおよびC&Rと比較し、人材派遣業におけるクイックの強みとポジションを整理します。

競合比較を確認(タップでひらく)
項目クイックリクルートHC&R
概要4318
プライム
6098
プライム
4763
プライム
売上高きれいな右肩上がりきれいな右肩上がりきれいな右肩上がり
EPS右肩上がり右肩上がり右肩上がり
ROE20.92%22.58%14.33%
PBR2.79倍6.31倍1.71倍
自己資本比率71.0%58.3%58.6%
配当金減配実績あり減配実績あり非減配15期
配当性向50.1%8.8%38.9%
配当方針配当性向50%安定的な配当を
継続的に行う
配当性向30%

人手不足を背景に3社ともに売上高・EPSが右肩上がりで成長しています。財務の健全性・収益性も高水準で揃っており、いずれも優良企業です。

その中で配当株投資の観点から3社を比較すると、それぞれの特徴が鮮明に見えてきます。

クイック:財務盤石で配当狙いの長期保有に最適
自己資本比率が最も高く、財務の安定性は抜群です。「配当性向50%」という明確な方針を掲げ、株主還元に積極的です。
配当を受け取りながら長期保有するスタイルに最も向いている企業です。
リクルートH:業界最大手だがキャピタルゲイン狙い向き
売上高・ROEともに業界トップクラスの最大手企業です。しかし、配当性向8.8%・利回り約0.4%と低く、配当方針も具体性に欠けます。
配当狙いではなく、キャピタルゲインを狙う投資家向けの銘柄です。
C&R:非減配15期の安定感
各社がコロナ禍で減配した中、15期連続非減配を維持した安定感が最大の強みです。配当性向約39%と余力も十分残しています。
景気敏感株の中でも、安定した配当金を狙いたい人向けの企業です。
ゆず
ゆず

クイックはすでに保有済み。
C&Rは買い時をじっと待っています。

よくある質問

Q1.配当金はいつ振り込まれる?(権利確定日はいつ?)

A. 権利確定日は「3月と9月の末日」、その3ヶ月後の「6月と12月に入金」となります。
入金履歴を確認したところ、6月23日と12月1日に入金されていました。 配当金を受け取るには、権利確定日の2営業日前に株を保有する必要があります。

ゆず
ゆず

マネックスアプリを使用すると、入金の管理が簡単に行えます。

Q2.クイックは累進配当ですか?

A. 累進配当ではありません。
配当方針は「配当性向50%」です。業績が成長すれば増配、業績が悪化すれば減配する方針。そのため、2021年に0.33円の減配実績があります。一方で、10年で4.6倍という高い増配率を誇り、長期では着実に配当金が成長しています。

Q3.今は買い時ですか?

A. 過去の統計から「配当利回り3.7%以上、株価937円以下」がひとつ目安です。
過去1年では96.7%の期間で、937円以下でした。

ゆず
ゆず

買い時を逃さないためには、マネックストレーダーのアラート機能が便利です。

クイックの投資判断まとめ|買い時を狙って分散保有

今回の分析をまとめます。

【📝投資判断】
クイックは業績・財務ともに文句なしの「優良企業」です。景気敏感株であるため集中投資は避け、分散して保有します。

【⏳買い時】
配当利回り3.7%以上株価937円以下)が目安。過去の暴落時には最大5.8%まで下がりました。

【👍魅力的なポイント】

  • 自己資本比率71%超・ROE20%超の財務と高収益性
  • 10年間で配当金が4.6倍に成長(平均増配率16%)
  • 「配当性向50%」という明確な方針で業績成長が増配に直結

【⚠️注意すべきポイント】

  • 不況時に業績悪化・減配リスク(21年に減配実績)
  • 業績連動型のため累進配当ではない
  • 人材獲得競争の激化による広告費などコスト増加の懸念

今回のような詳細な企業分析は、難しく感じるかもしれません。しかし、適切なツールを使えば、誰でもスマホ1台10分で優良企業を見つけ出すことができます。

この記事の分析も、マネックス証券の「銘柄スカウター」を活用しています。無料で使える強力なツールなので、ぜひ使い方をマスターしてください。

次の優良企業を見つけるのは、あなた自身です。

⚠️当サイトは、情報提供が目的であり特定銘柄を推奨しておりません。投資判断は、自己責任でお願いします。

【オススメ】使うだけで100万得する!マネックス証券の銘柄スカウター使い方10選